2026.05.15
お知らせ

紹介!R08前半製図受講者たちの声

令和8年前半戦製図試験対策の受講者たち
学習を経て理解できたことや身に着いたと思うことを紹介いたします.

前半戦国語力開発講座

◇プランがうまくいかない時は、APZに戻る事で手戻りもなく、ゾーニングがちゃんとまとまるということを理解した。

◇プランを修正するときはボリュームを意識する。また、ストーリーを必ず意識する。

◇コアの位置を動かせるということを実感できた。

◇2つのコアの位置を、後の方になっても柔軟に動かせれば、簡単にまとまることがわかった。

前半戦通信添削講座

◇エスキス手順を指導に従って進めるうちに、手間だと思っていた手順に慣れてきた。全体像を意識してプランニングすることが大事なのがわかってきました。

主文、留意事項、計画の要点で問われていることのピックアップに慣れてきたかと感じます。

電卓を使わなくても高さをざっくり把握できるようになった。

廊下を先に通すように意識しながらエスキスを進められるようになってきました。

◇アプローチやゾーニングの検討などにあたり、出題意図を受け止めながら進めていくこと。

今まで理解したつもりになっていた(理解が不十分だった)細かい部分の作図表現や考え方(の理解度が上がった)。

要求された室ごとのつながりを考慮しながらプランニングを進めていくこと。

◇模範解答例に近いプランをまとめることができた。課題文を読んでAPZを毎日練習している成果がでてきている。

◇添削されることで、自分の思い込みを修正できた。

※受講者を対象とした学習アンケートの回答内容を,意図や趣旨が変わらない範囲で,文章を一部編集して掲載しています.ご了承ください.

参照:製図試験対策サービス 受講コース一覧【令和8年】