公開!前半戦一発逆転模試【製図】
製図試験対策前半戦一発逆転模試
の課題文を無料公開いたしました.
製図試験対策の一発逆転模試では本試験(設計製図の試験)を想定した模擬試験です.前半戦一発逆転模試は,これまでに学習や練習をしてきたことがしっかり身に着いているか,本試験までに(後半戦の中で),何をさらに強化しなければならないのか,そのような自己分析を行うための貴重な機会になります.是非チャレンジしてみて,後半戦の学習への糧としてください.
★無料公開は課題文のみです.模範解答例の無料公開は行いません.
★6/21(日)開催の前半戦一発逆転模試オンライン講習会参加者の方には模範解答例を公開いたします.
★製図試験対策講座の受講者の方以外は,答案の添削等のサービスは受けられません.
◆課題文を閲覧するためには,無料会員登録及びログインが必要です.
◇無料会員登録を行っていない方は,こちらのページ(無料会員登録)から無料会員登録を行ってください.
◇無料会員の方は,ログイン後に,こちらのページ(製図一発逆転模試)にアクセスしてください.
◇製図試験対策講座の受講者の方は,ログイン後に『令和8年前半戦一発逆転模試』のページにアクセスしてください.
開催!実例見学会『尾道市役所本庁舎』
製図試験対策実例見学会『尾道市役所本庁舎』
を開催します.
★【必ず参加申込を完了させてください】
参加申込を完了されていない方のご参加はお断りいたします.
関係各所の皆様のご迷惑になりますので,参加申込をせずに当日直接会場にお越しにならないでください.
製図試験対策実例見学会『尾道市役所本庁舎』
開催日時:2026年7月11日(土)13:00~16:00
内容及び参加お申込み方法等:こちらのページでご確認ください.
参加お申込み受付期間:2026年6月8日(月)午前10時~7月10日(金)午前10時
紹介!R08第1回ウラ模試の感想
令和8年『学科一発逆転模試×セミナー』
の第1回模試【5/28(木)公開】を解いた利用者の方々の感想を教育的ウラ指導ブログで紹介しています.
ブログ記事で紹介されている感想の一部を抜粋して紹介いたします.
◇計画や法規など見たことがないような形式の問題や、出され方の言い回しの違いなどに⼾惑い少し焦ったもののペースよく解けたと思う。
◇全体的に見たことあるなという問題もありましたが、完全に理解していない問題も複数ありました。
◇これからウラ模試の見直しを行う際には、しっかりとした順位を決めて学習していきます。
◇法規は点数を取れるようになってきたと思ったら、ウラ模試ではかなり迷う問題が複数あった。4枝全て◯になってしまう問題も複数あり、解答するのに時間がかかった。点数も伸びなかったのでこれから分析をしっかりしたい。
◇日頃のミスしていた箇所を見直した知識が、しっかり問題で出題されていて、過去問の重要性を感じた。めげずにすすめていこうと思う。
◇法規と構造の間違えた箇所が取りこぼしのみなのが悲しいので、取りこぼしを極力少なくするようにする。
◇アウトプットをすると、復習のときにそもそもの覚え間違いだったのか、フォーカスポイントを間違えたのかなど、要因がわかり、大変楽になった。最近はできなかったところが目について、落ち込むことが多かったが、アウトプットした答案用紙をみて自信になった。
◇法規の後、構造施工の模試を試みたのですが脳の疲労がすごくて、最初の30分は使い物にならず。力学問題は、いつの倍の時間がかかりました。構造施工は試験時間30分オーバー。解く優先順位を変えて力学からではなく、単純問題の多い施工から解くようにしようと考えています。
必見!学科試験合格者たちのウラ模試活用
令和8年『学科一発逆転模試×セミナー』は5/28(木)から受付開始です.
令和7年の学科試験合格者インタビューで,
『学科一発逆転模試×セミナー』(ウラ模試)の活用方法について
聞いている部分を紹介いたします.
▼「ナリ」さん ▼「なべやん」さん ▼「ウッシー」さん
▼「こま」さん ▼「mayu」さん ▼「akira」さん
▼「はるもち」さん 以上7名のインタビューをご視聴ください.
※下記掲載動画は各合格者のウラ模試の活用方法についてインタビューしている部分から始まります.
▼「ナリ」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「なべやん」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「ウッシー」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「こま」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「mayu」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「ぐう」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「akira」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
▼「はるもち」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』
★学科一発逆転模試×セミナーとは
教育的ウラ指導の『学科一発逆転模試×セミナー』(ウラ模試)は,本番での『とりこぼし』を防止するための最終トレーニングです.全2回実施し,各回とも,本番で点数を稼げる上手な解き方,逆に,失点してしまう危険な解き方をオンラインセミナーで最終確認していただきます.
ウラ模試は,4択との向き合い方,とりこぼし防止対策,本番での点数の稼ぎ方を目的とした「模試形式のトレーニングプログラム」です.答え合わせと復習・・・それだけでは終わりません.「
オンラインセミナーの開催後には,「個別Q&A」による質問対応や情報共有を行います.また,オンラインセミナーの収録動画を公開します.収録動画は,ご自身のタイミングで何度でも視聴が可能です.
全2回の問題集のダウンロードは無料です.
全2回の「解答・解説集のダウンロード,セミナー参加,収録動画の視聴,とりこぼしチェック,個別Q&A(質問対応)」などのサービスは有料です.これらは,サービス利用お申込み手続き及び費用(税込9,900円)お支払いの完了後にご利用いただけます.
★学科模試スケジュール
◆第1回模試 5/2(木)公開
セミナー1・2 6/6(土) 10時~15時
セミナー3・4 6/7(日) 10時~15時
◆第2回模試 6/25(木)公開
セミナー5・6 7/4(土) 10時~15時
セミナー7・8 7/5(日) 10時~15時
※オンラインセミナーに関する情報は,解説集ダウンロードページ(お申込みと解答番号入力が必要)に掲載します.
※オンラインセミナーの開催後,収録動画を公開します.復習にご活用ください.
★ウラ模試活用方法
◆こちらのブログ記事にて,学科模試の活用方法,オンラインセミナーのサンプル動画,問題集/解説集のサンプル(PDF)を紹介しています.
★ウラ模試お申込み方法
◆こちらのブログ記事にて,ウラ模試のご利用お申込み方法を説明しています.
◆問題集のダウンロード及びサービス利用のお申込み手続きは【2026年5月28日13時頃から】できます(予定).
◆問題集のダウンロード及びサービス利用のお申込み手続きには,当ウェブサイトの無料会員登録が必要です.既に無料会員登録済みの方はあらためての無料会員登録は不要です.
無料会員登録ページはこちら
◆当ウェブサイトにログイン後,会員マイページにある[学科一発逆転模試のお申込みはこちら]ボタンを押すと,問題集ダウンロードページに移動します.
会員ログインページはこちら
7/6まで受付中!製図対策年間コース
令和8年の製図試験対策サービス『年間コース』の
受講お申込み受付は【7月6日13時まで】です.
※『前半コース』の受講お申込み受付は終了いたしました.
これから『年間コース』の受講をお申込みくださった場合,既に添削を終了している課題もありますが,全課題の添削を受けていただけるように,答案の提出締切を個別に設定いたします.
★『年間コース』
年間(前半戦+後半戦)の製図試験対策講座(インターネット通信講座)を受講できるコースです.
学習をより深めるための受講者限定のオンライン勉強会に参加することができます.
前半戦では製図試験対策の基礎力を身に着け,後半戦では製図試験本番に向けて合格力を高めていきたい方にお勧めのコースです.
サービス内容等:こちらのページをご覧ください.
受講費用:275,000円(税込)
受講申込受付終了予定:2026年7月6日13時頃※定員に達した時点で予告無く受付を終了いたします.
受講お申込みページはこちら※教育的ウラ指導ウェブサイト< ura410.jp >にログインした状態でアクセスしてください.
令和8年前半戦製図試験対策の受講者たちが
学習を経て理解できたことや身に着いたと思うことを紹介いたします.
◇プランがうまくいかない時は、APZに戻る事で手戻りもなく、ゾーニングがちゃんとまとまるということを理解した。
◇プランを修正するときはボリュームを意識する。また、ストーリーを必ず意識する。
◇コアの位置を動かせるということを実感できた。
◇2つのコアの位置を、後の方になっても柔軟に動かせれば、簡単にまとまることがわかった。
◇エスキス手順を指導に従って進めるうちに、手間だと思っていた手順に慣れてきた。全体像を意識してプランニングすることが大事なのがわかってきました。
◇主文、留意事項、計画の要点で問われていることのピックアップに慣れてきたかと感じます。
◇電卓を使わなくても高さをざっくり把握できるようになった。
◇廊下を先に通すように意識しながらエスキスを進められるようになってきました。
◇アプローチやゾーニングの検討などにあたり、出題意図を受け止めながら進めていくこと。
◇今まで理解したつもりになっていた(理解が不十分だった)細かい部分の作図表現や考え方(の理解度が上がった)。
◇要求された室ごとのつながりを考慮しながらプランニングを進めていくこと。
◇模範解答例に近いプランをまとめることができた。課題文を読んでAPZを毎日練習している成果がでてきている。
◇添削されることで、自分の思い込みを修正できた。
※受講者を対象とした学習アンケートの回答内容を,意図や趣旨が変わらない範囲で,文章を一部編集して掲載しています.ご了承ください.
紹介!R08前半製図受講者たちの声
令和8年前半戦製図試験対策の受講者たちが
学習を経て理解できたことや身に着いたと思うことを紹介いたします.
◇プランがうまくいかない時は、APZに戻る事で手戻りもなく、ゾーニングがちゃんとまとまるということを理解した。
◇プランを修正するときはボリュームを意識する。また、ストーリーを必ず意識する。
◇コアの位置を動かせるということを実感できた。
◇2つのコアの位置を、後の方になっても柔軟に動かせれば、簡単にまとまることがわかった。
◇エスキス手順を指導に従って進めるうちに、手間だと思っていた手順に慣れてきた。全体像を意識してプランニングすることが大事なのがわかってきました。
◇主文、留意事項、計画の要点で問われていることのピックアップに慣れてきたかと感じます。
◇電卓を使わなくても高さをざっくり把握できるようになった。
◇廊下を先に通すように意識しながらエスキスを進められるようになってきました。
◇アプローチやゾーニングの検討などにあたり、出題意図を受け止めながら進めていくこと。
◇今まで理解したつもりになっていた(理解が不十分だった)細かい部分の作図表現や考え方(の理解度が上がった)。
◇要求された室ごとのつながりを考慮しながらプランニングを進めていくこと。
◇模範解答例に近いプランをまとめることができた。課題文を読んでAPZを毎日練習している成果がでてきている。
◇添削されることで、自分の思い込みを修正できた。
※受講者を対象とした学習アンケートの回答内容を,意図や趣旨が変わらない範囲で,文章を一部編集して掲載しています.ご了承ください.
開催!学科試験対策オンラインセミナー
学科試験対策として
都市計画の著書系問題を得点源にするためのオンラインセミナーを開催します.
毎年,多くの一級建築士学科受験生から,都市計画の著書系問題が苦手,覚えきれないという相談をいただきます.
また,計画科目は,たった1点で足切り不合格になってしまうリスクもあります.
逆に,著書系問題を得点源にできれば,合格を決める1点を生み出す貴重な得点源にできます.
参加費用は無料で,どなたでもご参加いただけます.
都市計画の著書系問題を得点源に!オンラインセミナー
開催日時:2026年6月14日(日)21:00~23:00
内容及び参加お申込み方法等:下記のブログ記事(教育的ウラ指導ブログ)でご確認ください.
参加お申込み受付期間:2026年5月15日(金)午前0時~2026年6月14日(金)午後11時
