2026.07.03
お知らせ

紹介!R08第2回ウラ模試の感想

令和8年学科一発逆転模試×セミナー』
第2回模試【6/25(木)公開】を解いた利用者の方々の感想を教育的ウラ指導ブログで紹介しています.

参考≫受付中!学科一発逆転模試×セミナー

ブログ記事で紹介されている感想の一部を抜粋して紹介いたします.

◇何にせよ、ウラ模試1と2はこれから何度も復習する予定です。

◇取りこぼしもありつつ、結果としてはそれなりの得点をキープできていたため、本番でも最後まで諦めずに取り組む重要性を改めて実感した。

◇試行錯誤で解いているような状況だった。本番でこわいのが、このような状況になった時、見落としてはいけない問題まで道連れになってしまうことだと思う。

◇まだまだ理解度が足りない分野も明確になったので、試験までの残りの日数で可能な限り補填をして本番に臨みたいと思います。

ラスト1ヶ月いい物差しができたと思う。

◇あと10点、1ヶ月で上げて合格します!!しっかり見直しと解き直しやります。

取りこぼしをしっかり取れるように復習していきます。

出典≫【学科】第2回一発逆転模試(ウラ模試)を解いた受験生たちの感想

2026.06.19
お知らせ

公開!前半戦一発逆転模試【製図】

製図試験対策前半戦一発逆転模試
の課題文を無料公開いたしました.

製図試験対策の一発逆転模試では本試験(設計製図の試験)を想定した模擬試験です.前半戦一発逆転模試は,これまでに学習や練習をしてきたことがしっかり身に着いているか,本試験までに(後半戦の中で),何をさらに強化しなければならないのか,そのような自己分析を行うための貴重な機会になります.是非チャレンジしてみて,後半戦の学習への糧としてください.

★無料公開は課題文のみです.模範解答例の無料公開は行いません.
★6/21(日)開催の前半戦一発逆転模試オンライン講習会参加者の方には模範解答例を公開いたします.
★製図試験対策講座の受講者の方以外は,答案の添削等のサービスは受けられません.

◆課題文を閲覧するためには,無料会員登録及びログインが必要です.
無料会員登録を行っていない方は,こちらのページ(無料会員登録)から無料会員登録を行ってください.
無料会員の方は,ログイン後に,こちらのページ(製図一発逆転模試)にアクセスしてください.
製図試験対策講座の受講者の方は,ログイン後に『令和8年前半戦一発逆転模試』のページにアクセスしてください.

2026.06.05
お知らせ

開催!実例見学会『尾道市役所本庁舎』

製図試験対策実例見学会『尾道市役所本庁舎』
を開催します.

★【必ず参加申込を完了させてください】
参加申込を完了されていない方のご参加はお断りいたします.
関係各所の皆様のご迷惑になりますので,参加申込をせずに当日直接会場にお越しにならないでください.

製図試験対策実例見学会『尾道市役所本庁舎』
開催日時:2026年7月11日(土)13:00~16:00
内容及び参加お申込み方法等:こちらのページでご確認ください.
参加お申込み受付期間:2026年6月8日(月)午前10時~7月10日(金)午前10時

参考≫2025年9月に開催された尾道市役所本庁舎見学会の様子

2026.06.05
お知らせ

紹介!R08第1回ウラ模試の感想

令和8年学科一発逆転模試×セミナー』
第1回模試【5/28(木)公開】を解いた利用者の方々の感想を教育的ウラ指導ブログで紹介しています.

参考≫受付中!学科一発逆転模試×セミナー

ブログ記事で紹介されている感想の一部を抜粋して紹介いたします.

◇計画や法規など見たことがないような形式の問題や、出され方の言い回しの違いなどに⼾惑い少し焦ったもののペースよく解けたと思う。

全体的に見たことあるなという問題もありましたが、完全に理解していない問題も複数ありました。

これからウラ模試の見直しを行う際には、しっかりとした順位を決めて学習していきます。

◇法規は点数を取れるようになってきたと思ったら、ウラ模試ではかなり迷う問題が複数あった。4枝全て◯になってしまう問題も複数あり、解答するのに時間がかかった。点数も伸びなかったのでこれから分析をしっかりしたい。

◇日頃のミスしていた箇所を見直した知識が、しっかり問題で出題されていて、過去問の重要性を感じた。めげずにすすめていこうと思う。

◇法規と構造の間違えた箇所が取りこぼしのみなのが悲しいので、取りこぼしを極力少なくするようにする。

◇アウトプットをすると、復習のときにそもそもの覚え間違いだったのか、フォーカスポイントを間違えたのかなど、要因がわかり、大変楽になった。最近はできなかったところが目について、落ち込むことが多かったが、アウトプットした答案用紙をみて自信になった。

◇法規の後、構造施工の模試を試みたのですが脳の疲労がすごくて、最初の30分は使い物にならず。力学問題は、いつの倍の時間がかかりました。構造施工は試験時間30分オーバー。解く優先順位を変えて力学からではなく、単純問題の多い施工から解くようにしようと考えています。

出典:【学科】第1回一発逆転模試(ウラ模試)を解いた受験生たちの感想

2026.06.01
お知らせ

開催!前半戦一発逆転模試講習会

製図試験対策前半戦一発逆転模試オンライン講習会』
を開催します.

教育的ウラ指導令和8年製図試験対策サービスの受講者以外の方もご参加いただけます.
ただし,答案の添削等は行いません.

教育的ウラ指導令和8年前半戦一発逆転模試(前半模試)について,課題文の読み取り方と模範解答例について徹底解説する講習会です.また,実際に前半模試を解いた受講者の答案等を検証しながら(予定),勝てる判断力について解説いたします.

前半戦で学習したことの総仕上げと,後半戦が始まるまでの復習の足掛かりとして,是非ご参加ください.

前半戦一発逆転模試オンライン講習会
開催日時:2026年6月21日(日)13:00~17:00
内容及び参加お申込み方法等:こちらのページでご確認ください.
参加お申込み受付期間:2026年6月8日(月)午前10時~6月21日(日)午前10時


2025年に開催した前半戦一発逆転模試オンライン講習会
の参加者の感想等を紹介いたします.

◇重要なこと、そして何が自分に足りないのかがわかりました。また、他の受講者の答案や内容を聞いて、自分も頑張らなければ受からないと改めて気が引き締まりました。

◇自分のこれまでの経験や理解で解きやすい方に流されてしまったために、課題文の要求からずれてしまっていたことに気づきました。

◇メタ認知と設計条件の多数派の考え方がかなりタメになりました。

一問一答のアンケート形式でリズム良く進行していただき、短時間で多くのことを学べました。受験者全体と自分のどこがズレているのかも理解できてよかったです。

◇多数派は素直に課題条件を読み取っていることがわかった。自分がいかに自分本位に問題を解いているのか痛感した。

他の受講者のプランを見ながら、どのように考えてプランニングしたのか、また自分の思考が少数派なのか多数派なのか知ることができ、有意義でした。

◇同じ課題を解いた方の回答やプロセスを知ることができ、「自分も同じ場面に直面したときに切り抜けられるか」「自分がその考えにいたることがあるのか」を考えることことができました。

これから課題発表までの期間、自分の弱点ややらなければならない事を具体的にできる助言があり,内容の濃い講習会でした。

※参加者を対象としたアンケートの回答内容を,意図や趣旨が変わらない範囲で,文章を一部編集して掲載しています.ご了承ください.

2026.05.27
お知らせ

開催!製図試験合格答案分析結果発表会

令和7年ユーザープランニングで公開された
100案を超える合格答案について
1案ずつ分析した結果を発表する
令和7年一級建築士製図試験「合格答案の分析結果」発表会を開催します.

製図試験を受験したことがない方を含め,どなたでもご参加いただけます.

一級建築士試験(学科試験と製図試験)には【上手な勝ち方】があります.製図試験での【上手な勝ち方】にはユープラ検証が不可欠ですそのユープラ検証の中でも,合格答案に着目した分析結果を紹介し,今後の製図試験を受験される方々が知っておくべき,合格答案の特徴や傾向を解説いたします.

当発表会は,『製図試験』受験者だけでなく,『学科試験』受験者の方々にとっても,モチベーションを上げるための絶好の機会です.製図試験の受験の有無に関わらず,一級建築士試験合格を目指す方は是非ご参加ください.

ユーザープランニングとは,インターネット上(オンライン)で行う再現答案検証企画です.略称は「ユープラ」です.《詳細はこちら》

 

令和7年一級建築士製図試験「合格答案の分析結果」発表会
開催日時:2026年6月28日(日)21:00~23:00
内容及び参加お申込み方法等:こちらのページでご確認ください.
参加お申込み受付期間:2026年6月1日(月)午前10時~6月28日(日)午後10時

2026.05.22
お知らせ

必見!学科試験合格者たちのウラ模試活用

令和8年『学科一発逆転模試×セミナー』は5/28(木)から受付開始です.

令和7年の学科試験合格者インタビューで,
『学科一発逆転模試×セミナー』(ウラ模試)の活用方法について
聞いている部分を紹介いたします.

▼「ナリ」さん ▼「なべやん」さん ▼「ウッシー」さん
▼「こま」さん ▼「mayu」さん ▼「akira」さん
▼「はるもち」さん
 以上7名のインタビューをご視聴ください.
※下記掲載動画は各合格者のウラ模試の活用方法についてインタビューしている部分から始まります.

 

▼「ナリ」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「なべやん」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「ウッシー」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「こま」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「mayu」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「ぐう」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「akira」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

▼「はるもち」さんの『学科一発逆転模試×セミナー』

 

★学科一発逆転模試×セミナーとは

教育的ウラ指導の『学科一発逆転模試×セミナー』(ウラ模試)は,本番での『とりこぼし』を防止するための最終トレーニングです.全2回実施し,各回とも,本番で点数を稼げる上手な解き方,逆に,失点してしまう危険な解き方をオンラインセミナーで最終確認していただきます.

ウラ模試は,4択との向き合い方,とりこぼし防止対策,本番での点数の稼ぎ方を目的とした「模試形式のトレーニングプログラム」です.答え合わせと復習・・・それだけでは終わりません.「何点なら合格率○○%」といった点数で合否を占うような既存の模試とは,狙いが異なります.会場での受験や解説は行いませんが,ウラ模試を教材としたオンラインセミナーをLIVE開催します.オンラインセミナーでは,同じ問題を解いた「受験生の解き方」を比較検証し,そこに出題側の作成意図を織り交ぜ,この時期から試験までの対策を講じます.

オンラインセミナーの開催後には,「個別Q&A」による質問対応や情報共有を行います.また,オンラインセミナーの収録動画を公開します.収録動画は,ご自身のタイミングで何度でも視聴が可能です.

全2回の問題集のダウンロードは無料です.

全2回の「解答・解説集のダウンロード,セミナー参加,収録動画の視聴,とりこぼしチェック,個別Q&A(質問対応)」などのサービスは有料です.これらは,サービス利用お申込み手続き及び費用(税込9,900円)お支払いの完了後にご利用いただけます.

★学科模試スケジュール

◆第1回模試 5/2(木)公開
 セミナー1・2 6/6(土) 10時~15時
 セミナー3・4 6/7(日) 10時~15時
 
◆第2回模試 6/25(木)公開
 セミナー5・6 7/4(土) 10時~15時
 セミナー7・8 7/5(日) 10時~15時

※オンラインセミナーに関する情報は,解説集ダウンロードページ(お申込みと解答番号入力が必要)に掲載します.
※オンラインセミナーの開催後,収録動画を公開します.復習にご活用ください.

★ウラ模試活用方法

こちらのブログ記事にて,学科模試の活用方法,オンラインセミナーのサンプル動画,問題集/解説集のサンプル(PDF)を紹介しています.

★ウラ模試お申込み方法

こちらのブログ記事にて,ウラ模試のご利用お申込み方法を説明しています.

◆問題集のダウンロード及びサービス利用のお申込み手続きは【2026年5月28日13時頃から】できます(予定).

◆問題集のダウンロード及びサービス利用のお申込み手続きには,当ウェブサイトの無料会員登録が必要です.既に無料会員登録済みの方はあらためての無料会員登録は不要です.
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◆当ウェブサイトにログイン後,会員マイページにある[学科一発逆転模試のお申込みはこちら]ボタンを押すと,問題集ダウンロードページに移動します.
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2026.05.15
お知らせ

紹介!R08前半製図受講者たちの声

令和8年前半戦製図試験対策の受講者たち
学習を経て理解できたことや身に着いたと思うことを紹介いたします.

前半戦国語力開発講座

◇プランがうまくいかない時は、APZに戻る事で手戻りもなく、ゾーニングがちゃんとまとまるということを理解した。

◇プランを修正するときはボリュームを意識する。また、ストーリーを必ず意識する。

◇コアの位置を動かせるということを実感できた。

◇2つのコアの位置を、後の方になっても柔軟に動かせれば、簡単にまとまることがわかった。

前半戦通信添削講座

◇エスキス手順を指導に従って進めるうちに、手間だと思っていた手順に慣れてきた。全体像を意識してプランニングすることが大事なのがわかってきました。

主文、留意事項、計画の要点で問われていることのピックアップに慣れてきたかと感じます。

電卓を使わなくても高さをざっくり把握できるようになった。

廊下を先に通すように意識しながらエスキスを進められるようになってきました。

◇アプローチやゾーニングの検討などにあたり、出題意図を受け止めながら進めていくこと。

今まで理解したつもりになっていた(理解が不十分だった)細かい部分の作図表現や考え方(の理解度が上がった)。

要求された室ごとのつながりを考慮しながらプランニングを進めていくこと。

◇模範解答例に近いプランをまとめることができた。課題文を読んでAPZを毎日練習している成果がでてきている。

◇添削されることで、自分の思い込みを修正できた。

※受講者を対象とした学習アンケートの回答内容を,意図や趣旨が変わらない範囲で,文章を一部編集して掲載しています.ご了承ください.

参照:製図試験対策サービス 受講コース一覧【令和8年】

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